Windows10アップデート後からタスク切り替えがもたつく・・・

また余計な事を・・・

2018年6月のアップデート以降、タスク切り替えがおかしくなりました・・・。

今までは、”ALT+TAB”でウインドウをサクサク切り替えられていたものが、アップデート後から画面が1秒〜2秒程度固まる事象が発生。

たかだか1秒、2秒のフリーズですが、これが忙しい中で作業をしている流れを乱してくれます。しかも、ランダムに起こるので非常に邪魔・・・。

ほんと、いい加減に要らんアプデはしないで欲しい・・・。

この機能は、以前から不具合が起こっていました。

(ALT+TAB)を押したままで表示されるウインドウの中身が表示されなくなったり、3回位繰り返さないと、ウインドウが切り替わらなかったり・・・。

Windows8以前は、そんな事が無かったのに、なんだかなー、Windows10。

エクセルファイルを複数開いていると切り替わらないエラーは、割と体験されている方も多いようですが・・・。

暫定措置(意味あるのかわからないけど・・・)経緯

まずは、システム設定の視覚効果を『カスタム』→『パフォーマンスを優先する』にしたら、見づらくなったので却下。という事で、『コンピューターに応じて最適なものを自動的に選択する』で様子見。

すると、少し症状の頻度が減った気がするので、引き続き様子見。

このアプデに関連して、レジストリを個別に設定変更していたものがリセットされたりと、勝手にこちらの作業効率を落としていくのは、ほんとにヤメて欲しい・・・。